熱中して泳ぐあの子とぬるいビール
自分の子供とのふれあいをとればとるほど、子供はすごく好感をもってくれる。
一歳までは、会社の仕事がすごくあわただしく、顔をあわせることが少なかったため、たまに抱きしめても慣れてくれなかった。
父なのにとやりきれない心ざまだったが、仕事があわただしいからと見限らずに、繰り返し、休みの日に散歩に連れていくらようにした、抱きしめても、お風呂でも泣かなくなった。
今では、朝、玄関をでるとき、私が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのが顔がほころぶ。
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